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『世界』8月号に中嶋哲彦先生が寄稿(2024.7.9)

中嶋哲彦先生(愛知工業大学)が、雑誌『世界』8月号(岩波書店)に「

本当に『不適切』? 奈良教育大学附属小学校問題の実態」という文章を寄稿されています。



4ページの短い論文ですが、この問題の本質を簡潔に鋭く追及し、考察しておられます。


ぜひお読みください。




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「附小裁判をともに闘う会」が立ち上がりました(2024.7.19)

奈良教育大付属学校園教職員組合付属小分会と附小退職者(元校長を含む、現14人)で組織する「附小裁判をともに闘う会」が立ち上がりました。 会の呼称については、「原告とともに闘う」、また「裁判を支援してくださる方とともに闘う」という意味を込められているそうです。 これからの取り組みとしては、「守る会」と共同して、 ・裁判や職場・学校の状況を日常的に発信し、情報を共有する。それをもとに、それぞれの団体や

裁判の第一回弁論の期日が9月10日(火)に決定(2024.7.17)

奈良教育大学附属小学校不当出向命令無効確認訴訟 第一回弁論の期日が決定しました。 9月10日(火)15:45~ 奈良地方裁判所 です。 原告側からの意見陳述などが行われる予定です。 この後、18:00くらいから、いろいろな団体や個人に呼びかけて、オンラインでも結んで、みんなで裁判支援集会ができたらと考えています。 具体的なことが決まり次第、お知らせしますので、日程を空けておいてください。

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