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『前衛』に折出先生が寄稿(2025.9.11)

『前衛』10月号(日本共産党中央委員会理論政治誌)に、折出健二さん(愛知教育大学名誉教授)が、「奈良教育大附属小の事件に見る民主主義的自治の侵害と当事者のたたかい」という文章を寄稿されました。


3段組み、4ページ(約4000字)で、

「一 附属小の教育事件とは何か」

「二 出向無効訴訟と和解の成立」

「三 この事件の深層が問うていること」

という構成となっています。


従来の議論とは少し違う角度から、教育課程攻撃や強制出向などは、教育実践の自由を探求する実践者への暴力であるとの観点から本件の本質的問題に迫っています。


ぜひ、ご一読ください。



 
 

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