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『月刊東京』6月号に折出先生の論文が掲載(2024.5.31)

『月刊東京』(東京自治体問題研究所発行)2024年6月号(通算454号)に、折出健二先生の論文「奈良教育大学附属小学校における教育課程「攻撃」の根底にあることー附属学校の自主性と使命・役割とは何かー」が掲載されました。


ぜひ、お読みください。




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「附小裁判をともに闘う会」が立ち上がりました(2024.7.19)

奈良教育大付属学校園教職員組合付属小分会と附小退職者(元校長を含む、現14人)で組織する「附小裁判をともに闘う会」が立ち上がりました。 会の呼称については、「原告とともに闘う」、また「裁判を支援してくださる方とともに闘う」という意味を込められているそうです。 これからの取り組みとしては、「守る会」と共同して、 ・裁判や職場・学校の状況を日常的に発信し、情報を共有する。それをもとに、それぞれの団体や

裁判の第一回弁論の期日が9月10日(火)に決定(2024.7.17)

奈良教育大学附属小学校不当出向命令無効確認訴訟 第一回弁論の期日が決定しました。 9月10日(火)15:45~ 奈良地方裁判所 です。 原告側からの意見陳述などが行われる予定です。 この後、18:00くらいから、いろいろな団体や個人に呼びかけて、オンラインでも結んで、みんなで裁判支援集会ができたらと考えています。 具体的なことが決まり次第、お知らせしますので、日程を空けておいてください。

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